Duo3.0 SECTION2 例文・文法解説

英語
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例文を理解しながら学習を進めるためのメモを作成しました

Duo3.0の例文を個人学習用として文法解説します

注)自己学習用の例文・文法の解説メモです。個人の学習メモですので、ご使用は自己責任でお願いします

これを書いている人は英語のプロや教師でもありませんので、参考程度にご覧ください

表記の説明とSECTION一覧はこちらを参照してください

本文・音声の確認は、書籍、音声CDからお願いします



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SECTION2

10. Bob …

S/V/ that S/V/O/M

Duoでは、be beside oneselfをVとしていますので、例文でもV扱いとしました

so that 構文も含まれていますので、「あまりにも取り乱していたので、、、」となります

11. His …

S ,←<which/V/O/M>,V/C

最後のVはbe、Cはpublishedとしました

散文って?と引っかかった方のために、、、

散文(さんぶん)とは、小説評論のように、5・7・5などの韻律や句法にとらわれずに書かれた文章のことである。狭義には、そのようにして書かれた文学韻文反意語。散文で書かれたのことは散文詩と言う。また、散文的という言葉は「味気なく、情趣が薄い」という意味で使われることもある。

引用: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

12. An …

S←<of …>/V/M

of the encyclopediaでSを修飾しています

13. Ms. …

S/V/O/M

Vのtranslatedとinto plain Japaneseで、「plain Japaneseに翻訳した」となります

14. The …

S/V/C/M

is をVとして、quotedをCとしました

from~はMと考えます

15. Are …

V/S/O?

S/V/O/M

be familiar with をどう記載するか悩みましたが、Duoの表記に従ってまるまるVとしました

beをV familiarをCと解釈しても良いかと思いました

16. At …

M/S/V/O/O

curveとcarveを混同するのは時々どころではないです、、、

17. Don’t …

V/C. S/V/M/C

「more or less」をM

18. This …

S/V/O/M(for those←<who/V/O>)

who以下でthoseを修飾しています

who以下は主語が欠けていますので、関係代名詞

19. His …

S/V/M. S/V/C/M

be on displayをVとしました

20. “Could …

V/S/M

S/V/O[S/V/O]

[I was taking…]をまるまるOとしました

21. “What’s …

V/S/C

S/V/C

SECTION2 10~21

例文数:12

音声(復習用):1分17秒

学習の感想・勝手な妄想

SECTION2に早くもBobが登場しました

今後Duoの中でも数多く登場します。以後の活躍?にご期待ください。

小説や、辞典、語彙、アートなどの例文が多いですが、個人的には例文19~21の流れが好きです

最新の作品を勧められて見に行くと、席を詰めないといけないくらいの人がいる。肝心の作品は「不格好な物体」だったという、、、

素人がアートについて理解することの難しさが表現されているようです

おすすめアプリや学習方法

Duo3.0には公式アプリはありませんが、学習効率を高めるアプリはあります

以下の記事で紹介していますので、ぜひご覧ください

コメント

  1. […] SECTION2 […]

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